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未来からやってきたという達也の娘・かれん
妹の優香は、お兄ちゃんのお○んちんとはソリが合うのですが、
彼女とはどうもソリが合いません。

おまけにかれんは、優香を見下して
隙あらばお兄ちゃんを奪おうと
すぐにぺったんこな胸を達也に圧しつけてきます

スジ・ぺったんこ・ツルツル

無敵の三神器を手に達也を誘惑するかれんの姿を見て、
遂に我慢の限界に達した優香は、
ある日、かれんの手足を縄で縛って芋虫のようにし……

※サンプルではバッググラウンドで流れるキス音などは省略しています
実際には地の文が流れている間も
細かく吐息やキス音が変化していきます

 


「うふふっ♪ お兄ちゃんの上をとっちゃった。
 抵抗しなくてもいいの?」

 

両腕をキツく押しつけられ、鼻先を優香の髪がかすめて
いく。

 

顔を横に向けると、縄で縛られたかれんちゃんが
うつ伏せのまま俺たちの局部を見つめていた。

「ねえ、お兄ちゃん……このまま赤ちゃん、つくっちゃ
 おうか?」

「赤ちゃんって…」

「未来の娘が見ている前で妹に犯される気分はどう?」

 

優香はゆっくりと身体を前後に振り、濡れた陰部を
ペニスの裏側に擦りつけてくる。

「娘の前で赤ちゃんができるのを見せたいんだったら、
 お兄ちゃんも腰を動かしていいよ?」

「!?」

「きっとショックだよね……自分の父親が、ママ以外の
 女の子とエッチして腰を振っていたら……」

 

自分がかれんちゃんの母親ではないということを前提に
して、悪女を演じる気らしい。

「っ…かれんはパパのことを信じていますのっ」

「くっ…」

 

全てが優香の思惑通りに進んでいた。

 

ここでもし俺が自分から腰を振ったら、かれんちゃんは
父親という存在に絶望することだろう。

 

だが逆に俺が腰を振らずに、なすがままの状態でいた
なら……。

「今から娘の前で嫌っていうほど射精させてあげるね」

「そんなっ…」

「ほら……お兄ちゃんのお○んちん、こんなに大きく
 なってビクビクしてるじゃん……」

「ああっ…うっあ!?」

「お○んちんが元気だから、手を使わなくても挿れられ
 るよ……いいの、お兄ちゃん? 妹の膣内に入っちゃ
 うよ?」

「はあはあ…優香、やめっ…」

「ほらほら、もっと逃げてっ。腰をくねくねして
 お○んちん横に振らないと本当に入っちゃうからっ」

 

無駄だと分かりつつも腰を逃がしたが、優香はそれに
ぴったりと動きを合わせてくる。

 

そして俺の耳たぶや首筋に歯先を立てていき、

「はあっ…お兄ちゃんのこと、身体ごとビクビクさせて
あげる…」

「あ…うっあ、あああーっ!?」

「もぉ、そんなに力入れなくたって平気だってば。
 挿れるだけでそんなにのけ反ってたら、これから
 大変だよ?」

 

すぐには腰を沈めず、膣口で亀頭の先をねぶるように
擦りつけてくる。

 

思わず腰を突き上げたくなったが、それこそが優香の
狙いだと表情で察した。

「ねえ、お兄ちゃん……挿れてほし?」

「っ…」

「ほら、お○んちんの先からこんなに糸引いてる……
 学校行く前にこんなお○んちんヌルヌルでいいの?」

 

わざと腰を浮かせて糸引く様子を見せつけ、ヘソに
張りついたペニスの上を前後にグラインドしていく。

「実は昨日、こっそり保健の先生に教わってたの。
 騎乗位でお兄ちゃんを思い通りにする方法……」

「さ、さゆり先生に…?」

「うん。どんなに上手く動いても、お兄ちゃんに下で
 動かれたら何もできなくなっちゃうから、どうしたら
 いいのかって……」

「そしたら、さゆり先生は…?」

「うふふっ、もうそろそろかな〜」

「え…」

「騎乗位で一方的に責めたい時は、挿れる前の準備が
 大事なんだって♪」

「挿れる前の準備?」

「そう……こうやって挿れる前にお○んちんをいっぱ
 いイジメて、これ以上刺激したら射精しちゃうって
 いうぐらい弱らせておくの……」

「男の人は一度イキそうになると、そのあとに少し
 休んでも長持ちはしないんだって……」

「あ……くっ…あ……」

「だから一度弱らせておけば、あとはもう……」

「ああっ、優っ…」

「ん…はあっ…入ってくよ、お兄ちゃん……ゆっくり
優香の膣の感触を味わって……」

 

言葉通りにじわじわと腰が沈み、同時にペロリと乳首を
舐め上げられる。

 

優香の思惑通り、下手にこちらから動けば暴発してしま
いそうだった。

「はあ…はあ…苦しい、お兄ちゃん?
 奥まで入る前にイッちゃいそう…?」

「くっ、そんなことっ…」

「じゃあ、どうしてさっきから息を止めてるの?
 ほら、もっと身体の力を抜かないと……」

「あっあ、ああっ、うああっ…」

 

軽く耳たぶを噛んだ後にチロチロと耳殻を舐め回し、
さらに左右の乳首を同時に摘んでくる。

 

せっかく自由になった俺の両手は、気がつくとシーツを
掴んで優香の責めを受け入れていた。

 

――妹なのに。

 

自分より年下の少女に弄ばれ、屈辱とは違う妙な感情
がこみ上げてくる。

 

まだまだ子供だと思っていた妹に、次々と自分の知らな
かった性感帯が開発されていく。

「すごいね……挿れただけなのに、ずっとお○んちんが
 ビクビクし続けてる……」

「はあ…はあ…優香、待って……もう少し……」

「それとね、先生こんなことも言ってた……」

「お兄ちゃんは自分が早漏じゃないかってすごく気に
 してたから……」

「あっ…あっ…優香っ…締まっ…うううっ!?」

「最初は焦らさずにすぐイカせなさいって……
 ねえ、お兄ちゃん。わたしの目を見て……」

「あっあ、イクっ…優っ…イクっ!?」

「いいの? 娘が心配そうに見てるよ…」

「っあ、ああっ、ううぅぅっ!?」

 

堪えられたのは僅か数秒だった。

 

優香の腰が上下に弾み、指先ですっ…と脇腹を撫でら
れた瞬間、頭のてっぺんから意識が抜け出ていく。

 

そして俺は、優香が発した絶望的な一言と引き替えに
ひとときの快楽を手に入れた。

「あ、締める前にイッちゃったんだ……もぉ、お兄ちゃん
 はほんと出すの早いんだから……」

「ん…はあっ…何もできずに射精しちゃったね♪
 でもまだこれからだよ……もっともっとお兄ちゃんを
 気持ちよくさせてあげる……」

 

既に二度の射精を済ませ、特有の気怠さが全身を包んできていた。

 

このまま優香に抱かれて眠ってしまいたくなる。

 

が、それを許してくれないのもまた優香だった。

「男の人って、普通は一度射精しちゃうとお○んちんが
 疲れて小さくなっちゃうんだって……」

「でも中には何度も何度も連続で射精できるお○んちん もあって……」

「はあ…はあ…優香、もう無理だって…」

「ウソばっかり……まだこんなにお○んちん元気なのに
 どこが無理なの?」

「ああっ…ああああっ…」

「先生が言ってた。お兄ちゃんみたいに何度も連続で
 射精できるのは特別なんだって……」

「小さくなんてさせてあげないよ?
 お兄ちゃんの身体がわたしに逆らえないって分かる 
 までこうやって……」

 

優香の責めは、常に他の動きとセットで繰り返された。

 

一方的にこちらの舌を吸い、同時に膣圧が強められる。

 

キスを避けて顔を横に向けると、今度は耳の裏を舐めて
俺の手を握りこんでくる。

「…やっぱり、あの子には見せない方がよかったかな」

「え…」

「大好きなパパがこんな風に悶えてる姿を見たら、
 娘はどう思うんだろ……」

 

自分のことだけで精一杯だったため、すっかりかれん
ちゃんの存在を忘れていた。

 

慌ててかれんちゃんの方に顔を向けると、それを待って
いたとばかりにもう一方の耳を舌先で蹂躙される。

「ねえ、強いパパを見せなくてもいいの…?」

「くっ…うっ…」

 

(中略)

「ねえ、お兄ちゃん。3回目はどんな風にイキたい?」

「どんな風って…」

「例えば、こうやってゆ〜っくり動いてお○んちんを
 締めていくのとぉ…」

「あぁぁ…あぁぁぁ…」

「んっ…はあっ……こうやって激しく動いて……んっ、
 ふぅっ…んっん…妹にお○んちんを玩具みたいに使
 われるのっ……」

「おおっ、おおおぉぉっ…」

 

貪るような腰の動きに圧倒され、俺は両腕を押さえつけ
られたまま悶え続けていた。

 

少しでも気を抜くと精巣が空になるまで吸い出されそう
になる。

 

自分の腕に優香の爪が喰いこんでいくのが分かった。

「んはあっ…ああっ…ダメっ……お兄ちゃん、もう我慢
できないっ…」

「ん…イキそうなのか?」

「はあはあ…違うのっ……今までお兄ちゃんのお○ん
 ちん、締めすぎないようにって気をつけてたけど…
 興奮しすぎてもうっ…」

 

一瞬、自分の耳を疑った。

 

今までも十分に俺のモノを締めつけてきていた膣圧が、
実は加減されていたと言う。

 

咄嗟に優香は腰を浮かせて結合を解こうとするが、
それより早く産道の収縮が始まった。

「やっ、やっ…いやあっ…締まっちゃうっ……お兄ちゃっ
 …んぅぅぅっ!? んんっん!? んっんん!?
 んんぅぅぅぅーっ!?」

「ちょっ、優っ…うううっ!?」

 

膣肉がペニスにしがみつく――まさにそんな表現が
ぴったりだった。

 

時折、ヒクヒクッ…と小刻みに締めつけ、優香は苦しそう
に息を漏らす。

 

一度締まり出すと、優香が力むのをやめても膣の狭窄
は続いた。

「はあはあ…はあ…お兄ちゃん、お○んちん三度目も
 イカせていい?」

「っ…そんな簡単に優香の思い通りにはっ…」

「そうやって強がるお兄ちゃんを思い通りにしたいから、
 こうやって上になったんだよ…?」

「我慢できるなら我慢してみて?
 妹にこんな一方的に責められたら、男として屈辱だよ
 ね?」

「うっ…く…」

「いいの? 娘が見てるよ……このままじゃ、パパが
 早漏でデキちゃった子供だって思われるかも……」

「違っ…早漏じゃっ…」

「そんなに歯を食いしばったって、お○んちんは強くなら
 ないのにね♪」

「あっあ!? うあああああっ!?」

 

上半身を倒してきた優香は、身体を密着させながら
大きく腰だけを上下に振り出した。

 

保健室で優香を後ろから突きまくった時のような動きを
今度は逆に騎乗位でされる。

 

興奮すると噛み癖があるのか、痛いほどに首筋へと
歯を立てられる。

 

精子を無理やり吸い出されるようなシチュエーション。

 

イキそうになっても刺激から逃げることができず、
俺はただ優香に抱かれながら情けない声を洩らす
ことしかできなかった。

「イッていいよ、お兄ちゃん……優香の膣内でイッて
 いいよ……」

「あっ…あっ…あっ…出るっ……優っ…出るっ!?」

「はあはあ…大好き、お兄ちゃん……優香とする時は
 早漏でいいんだからねっ……」

「うっあ、締まっ…うううっ、うっうう!?」

 

 

 



暴走し、Sに目醒め始めた妹・優香

サンプルにある通り、このシーンの前にも
既に射精させられています(そちらは本編でお楽しみください)
残念ながらこの後、
お兄ちゃんは無様に子種をまき散らしてしまうのですが、
もちろん本作のエッチはこのぐらいでは終わりません


「分かる?
 ここに好きな人のお○んちんが入るんだよ?」

「おちん……ちん?」

「そう……さっき、お姉ちゃんがしてたでしょ?
 お○んちんがここに入ると、男の人は気持ちよく
 なれるの。あなたのパパだってそう……」

さあ、かわいいワレメをクチュクチュしながらの性教育がスタートです!
 



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