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野崎 舞


総セリフ数は約4200!(舞のセリフを全て聞くだけでも7時間!)
たっぷりキスして、たっぷりしゃぶって、たっぷり囁いて、
たっぷり言葉責めして、胸焼けするほど甘えてくれます♪



「ほら、いつまでそんなところに座ってるのよ」

「少し寝た方がいいよ。わたし…その間に、ちょっと
 コンビニへ行ってくる」

「頬っぺの傷……一生、残るよね?」

「大丈夫……ヒロの傍にいるよ?」

 

 
サンプルの数が多いため、一部の音声以外はWeb公開用に音質を抑えて公開しています
 

 

 



「だって、あんまりしてもらってたら腕が痺れちゃうでしょ?」

(腕枕の最中に起きあがった舞ちゃん。こんな時までこっちの心配しなくていいんです…)

「ふふっ♪ なんだかヒロ、赤ちゃんみたい…」
(身体の一部だけはしっかり大人ですから!)

「…ヒロはあれでも、あの人がいい人だって言うの?」
「妹にあんな酷いこと言って、開き直ってる人が…」
(妹と言えば、鬼嶋龍童くんに妹がいたような…)

「どうしたの? なんか顔が赤いけど…」
(数秒後には舞ちゃんもベッドの上で赤くなっているわけですが)

「今のヒロ……一年前と同じ顔してる……」
(一年前と言えば、昨年のイージーオーって…(むぐっ)) 
 



「…どうしてそんなに(エッチが)巧くなってるの?」

(天才ですから)

「わたし、知らなかった。
 男の人って、好きな時にぴゅっぴゅって白いのを出すんだと思ってたけど…」

「本当は気持ちよくて我慢できなくなった時に出てきちゃうものなんだね」
(おかげさまで、いつもいつも膣内に出させていただいてます)

「ねえ…この袋みたいなの、なんて言うの? すごいシワシワしてるけど…」
「じゃあ……もっと玉袋、揉んでほしい?」
(あわわ…「それは玉袋だ」と教えたら、なんか嬉しそうに触り始めましたよ) 

「もしかして……わたしの母乳が目当て?」
(いいから揉ませて!)

日常シーン 

エッチ前とか 

 

 

 

 


「ちゅっ…んっ…ちゅっ…ちゅるっ…ん…ちゅっ…
 んんっ、ちゅっ…ちゅるっ…ちゅっ…んふ…んっ…
 ちゅっ…ぢゅっ…ぢゅるっ…ちゅっ…」

(キスは大事ですね。
もちろん、キスだけで舞ちゃんをイカせるなんて男の浪漫シチュもあるのです)


「んっん、んんっ、んんーっ!?
 んっ…ちゅっ…ぢゅっ…んっん…ちゅっ…んっん…」

(突然のキス。最初は舞ちゃんも唇を閉じて抵抗しますが、途中でヒロの舌が入ってきて…)

「???
(必死に何かを訴えていますが、キスで唇を塞がれているので思うように発音できません)

「んっ!? んんっ! んんっ! んんっん!?
 んっん!んっん! んぐっ! んんっ! んっん!
 んんっん! んっん! んんっ!?」

(キスの最中にヒロの指が舞の膣内を激しくピストンして…)

「ん…んっ…ん…待って、ヒロ。
 わたしがマッサ…んっ…んっん…ちゅっ…んふ…
 んっ…ちゅっ…ちゅるっ…ぢゅっ…」

(ヒロ君は、舞ちゃんが話してる最中にキスで言葉を封じるのが大好きです)



「ねえ……これはなんて言うの? これもキジョウイ?」
「いや、これは正常位って言うんだ」
「セイジョウイ……わたし、これ好き……抱いて、ヒロ……
 もっと強く抱いて……」

(ぎゅ〜)

「あ…そ、そんなに気持ちは……よくなかったけど」
(その割には結構、気持ちよさそうにしてたような…) 

「はあはあ…はあ…どうしたらいいの、ヒロ……どうやって
 動いたらいいのか分かんないよ」

(初めての騎乗位は戸惑いもいっぱいです) 

「ヒロのおっきいから、口に入れてからどうしたらいいのか分からなくて…」
(泣きそうになりながらがんばってくれるフェラチオ、嫌いですか?)  

「ダ〜メっ。我慢して?
 このあと、いっぱいお口でクチュクチュしてあげるから…」

(ほんとに巧くできるんでしょうか…)  

Kiss 

エッチ前とか 

 
  

 

 


 フェラチオ1
(今回は前作「うちの妹のばあい」より、フェラチオのシーン数&ボリュームも
 大幅アップ! 射精せずに本番へ移るという寸止めも一切ありません)

 フェラチオ2
(もちろん、フェラ音やキス音はリピート再生仕様♪
 地の文が流れている間なども途切れることはありません)


 フェラチオ3
(舞ちゃんの頭を掴んで、おち○ちんを咥えさせたまま腰を振るヒロ君)

 フェラチオ4
(口の中で肥大していくおち○ちんを戸惑いながらも愛してくれる舞ちゃん)

 フェラチオ5
(亀頭を浅く口に含んで、舞ちゃんが健気に頭を振ってくれています)


「ん…はあはあ…はあ……ねえ、ヒロ。
 精液って飲んでも身体に毒じゃないの?」

「ん? ああ、飲んでも平気らしいが、あんまり
 おいしいものでもないみたいだぜ?」

「…飲んでみたいな」
(薄めず、原液のままでどうぞ)

「ヒロが包茎だったら、剥いてあげようと思ってたのにな〜」
(なんてこったい…)

「こんな風に胸で挟むと、男の人は気持ちいいの?」
(それは言うのが野暮ってものです)

「絶対、一人じゃイカない……ヒロも一緒なんだから」
(舞ちゃんは一緒にイキたがってるみたいですが…)

「ああっ…ううっ…んんっ…ああっ…もう許して……
 いっぱいイッたから……もう…無理……これ以上、イケない……」

(これで納得してエッチをやめてしまう主人公なんていりません)

フェラチオ 

エッチ関連 

 

 

 


「ねえ、舞が筆おろししてあげよっか?
 結構、焦ってるんでしょ? その歳で女の子とエッチしたことなくて…」

(本編では味わえない、ifの設定での舞ちゃん
 おまけで追加されるエッチには「もし初体験の時に舞ちゃんがテクニシャンだったら?」
 なんていうシチュエーションも♪)


「恥ずかしがらなくてもいいよ?
 初めてなんだし、わたしがリードしてあげるから…」

(本編では主人公のヒロ君がリードしていたのに…)

「うふふっ♪ でもおち○ちんの先はかわいいピンク色だね……
 童貞のおち○ちんってかわい♪」

(そうしておち○ちんへ触れてくる舞ちゃんの手つきは非常に巧みです)

「ほら、おしっこの出る穴がこんなに開いちゃってる。
 どんどんしょっぱい汁が溢れてきてるよ?」

(童貞のヒロ君、ピンチ!)

「この早漏おち○ちんが何なの?」
(幼なじみに「早漏!」と罵られたいあなたに…)



「ああっ、あああっ…やだ……やだ……イカせて……
 お願い……ヒロぉ……ああああっ、やあああっ!」

(ヒロ君は焦らしプレイも大好きなのです)

「すごい……こんな風にするセックスもあるんだ……」
(色々なエッチを教えてあげてください)

「んっん!? んんっ! んんっん!
 んんっん! んっん! んんっ! んんんっ!」

(奥まで突かれると思わず声が出てしまいます)

「えっ…若旦那様っ!? ああっ、いけませんっ。
 外にお出しください、若旦那様っ!」

(なりきりエッチも結構あります。若旦那様(ヒロ)は限界が近そうです)

「やだ……なんで今日はそんなに優しいの?」
(果たして幼なじみなふたりに男女の恋心は生まれるのでしょうか?)

おまけエッチ 

エッチ関連 

 

 おまけ


「ヒロの大きなおち○ちんで、舞のお腹から汚いウンチをかき出してっ!」

「ヒロだけだよ? 舞の臭いウンチかき出せるの、ヒロのおち○ちんだけだよぉっ」

本編のHシーンではボツになりましたが、せっかくなので(笑) 



 


 
朝宮 葵


「はあはあはあ…はあ……先輩、葵と結婚して
 くださいっ!」

「あ…ヒロ先輩っ。もう風邪は平気なんですか?」

「先輩のクラスに行ったら、二人仲良く欠席してるって
 聞いて…」

「…でないの? 携帯、鳴りっぱなしだよ?」

 

 

???

「でも、舞もがんばった方がいいよー?
 ちゃんとヒロ君のことつかまえてないと、男なんて簡単に奪われちゃうんだから…」

(一応、舞ちゃんの親友みたいなのですが…)

「うふふっ♪ ほぉら、根本まで入っていくよぉ?」
(!?)

「でも私…本当はずっとヒロ君のこと好きだったのにな〜。
 やっぱり、舞に遠慮っていうか……結構、うちのクラスでそういう子多いんだよ?」

(!??)

「すごい筋肉……わたしもこんな逞しい身体に抱きしめられたいなあ〜♪」
(すごいのは筋肉だけではありません)

「私だったら、もう5回はイカせてるけどな〜♪」
(なんだか自信ありげですが…)

「でもね……知っておいた方がいいよ。
 上には上がいるってこと……教えてあげる。本当の女の怖さを…」

(ひいっ!?) 

「男なんてねえ、ケツの穴に指を突っこんでチ○ポを
 扱いたら、呆気ないぐらいすぐに出ちゃうんだから」

(完全に男を見下したような口調ですね)
 

 

舞ママ

「ふふっ…ヒロ君もまだ男の子ね…」
(舞ちゃんのお母さんは未だに娘と外を歩くと姉妹にまちがわれちゃいます) 

「おばさんのことも一緒に入れてくれる?」
(え…) 

「…舞もすっかり、大人になったのね」
(大人にしてあげたのはヒロ君なのですけれど)

「あら…男親としては娘が近所の男の子に夢中なのは妬けちゃう?」
(舞ちゃんパパとママの会話。
 小さい頃からヒロ君にべったりな舞ちゃんにパパさんは複雑みたいです)
 

「早く男の子を卒業できるようにがんばってね?」
(舞ちゃんをメロメロにしたテクニックも人妻には通用しない!?)

 


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