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小学校の頃から
(ミニ)バスケット部に所属している舞。

その鍛えられた腰回りは芸術的なカーブを描き、
同時に強烈な膣圧は
生半可な勃起では挿入すらできないほど。

だがヒロは幾度ものセックスを経て、
とある変化に気がつく。

初めはただ締まりの強いだけだった舞の膣肉が
次第に蕩けるような吸いつきを見せ、
いい意味でほぐれてきていることに。

少女から女への変化。

初めて男を知った幼なじみの身体に、
一体なにが起きているのか?

その謎に迫るべく、久住宏哉が
その舌を投じる――。

 


 

匂い立つ性器と対面し、挨拶代わりのひと嘗めを
溝に奔らせた。

 

血紅色の肉ビラは僅かに湿り気を帯び、申し訳なさそ
うに割れ目からはみ出している。

 

そして包皮から顔を出したク○トリスはツヤツヤと
表面を光らせ、男根のような雄々しさを示していた。

 

(しかし、すげえ複雑な形だよな。
 一体、誰がこんな形に設計したんだか…)

 

必死になって両脚を閉じようとしている舞の表情を
見つめ、舌先を充血した芽肉に近づけていく。

 

途中で勢いよく顔を振ると、舞はびくっと身体を
震わせて瞳を閉じた。

 

だが驚かせただけで、肝心の接触は試みていない。

 

舞もそれに気づき、大きく息を吐いて薄目を開け
始める。

「あっあ、あああっ、あああっ、んあああっ、んっん、
 あああっ、あああああああーっ!?」

 

時間差で陰核を嘗めあげると、はみ出していた
陰唇がキュッと内側に集まっていった。

 

あらかじめ指でこねていた分、舞の感じ方もすごい。

 

ク○トリスに負けじと乳首も屹立し、こっそりと震えて
いる腹筋がかわいかった。

 

そしてそこをさらに下ると、あのショリショリの名所が
ある。

 

盛り上がった恥丘には色濃い草木が茂り、そこに
顔を近づけると、かぐわしい牝臭が漂ってきた。

「やっ…ダメっ…ダメっ…食べな……ああっ、あっあ、
 あああっ、やあっ…待って、ヒロぉっ…」

 

理屈よりも先に身体が動く。

 

牧草を食む牛馬のように舞の陰毛を味わい、自らの
唾液で濡れ光る様子に満足した。

 

抜けたちぢれ毛の一本を舌に乗せて見せると、舞は
顔を背けてそれを摘んでいく。

 

その行く末は最後まで見届けず、再び無防備な雛先へ
舌を圧し当てた。

 

「あっあ、ああっ、んあああっ、あああっ、あああっ、
 いやああっ…あっあ、うううっ、うっう、ううっ、
 んっん、うううーっ、うううううーーーっ!?」

 

散々に陰核へ唾液を塗りこんだ後、キツく包皮ごと
吸引してやる。
 

 

女の屹立をペニスに見立て、童貞の男にフェラチオを
してやるように。

 

乱れゆく反応を見ているのが楽しかった。

 

年上の女になった気分で、皮をかぶった舞の
『逸物』をねぶっていく。

 

視線を合わせながら陰核を吸ってやると、舞は胸を
張り出してシーツに蕩けていった。

「んっん! んんっ! んっん、んんんっ、んんっ!
 んっんん! んんーっ! んっんん! んんーっ!」

 

俺の頭を引き掴み、いたいけな童貞坊やは自ら肉の
尖りを押しつけてくる。

 

五感を研ぎ澄まし、舞のイク寸前を見極めた。

 

あえぎのリズム、身体のビクつき、頬の紅潮具合……
あらゆる情報を集めて寸止めを繰り返し、理性の殻を
剥ぎ取っていく。

(ク○トリスは感じすぎてダメみたいだな。
 少し嘗めただけでイキそうになってる…)

 

舞の強い催促を感じながらも、その期待通りには
動かない。

 

ク○トリスのことは見限り、左右の太腿にキス。
股関節の筋にキス。

 

はみ出した陰唇を啄み、舞に絶頂までの道のりが遠い
ことを教えこむ。

「んっ…んんっ…ああっ…ヒロ……ああっ、んんっ、
 んあっ、ああっ、ああっ、ヒロっ……ヒロぉっ…」

 

焦らしたことでさらに催促は激しくなったが、
かまわずに舌先で奥の扉をノックした。

 

赤ん坊の飼育部屋へと続く入り口は鮮紅色の粘膜が
埋め尽くし、今もヌクッヌクッ…と蠢いている。

 

そんな膣肉の『おしくら饅頭』を、尖らせた舌先で
ゆっくりと押しのけた。

 

強烈な膣口の締まりに何度も門前払いされたが、
あきらめずに粘膜の合わせ目を穿ち続ける。

「あっ…ああっ…あああっ…んっん、あっあ、んっ、
 やあっ…やあああっ、あっあ、ああああーっ!?」

 

染み出してきた愛液にも助けられ、舌の半分ほどが
宮殿の奥に引きこまれた。
 

 

酸味の利いた愛液はそれほど粘り気がなく、
ヌルリとした感触に乏しい。

 

それでも舌で膣内をかき回すと、舞を壊れさせる
卑猥な濡れ音が響いていく。

(段々、愛液がネバついてきたな…)

 

厚みを増した肉ビラに唇を圧しつけ、チラリと舞の
表情に目をやった。

 

鼻先がク○トリスに当たると、大きく乳房が縦揺れする。

 

逸物で貫いた時とは異質の征服感がこみ上げてきて
いた。

 

舞の身体を内側から嘗め、ペニスでは味わえない
細かな膣肉のぼこぼこに舌鼓を打つ。

 

ペニスの代わりに舌を細かく出し入れすると、膣内から
はこれまでと違う白濁した粘液が溢れてきた。
 

 

母乳に対して膣乳とでも呼ぶべきか、その濃厚さは
まさに搾りたてのそれ。

 

俺も嘗めているだけでは物足りず、舞の腰を
抱えこみながら奥の粘膜へと吸いついた。

 「ああっ、あっああ、ああっあああっんんっ、
 ダメっ、飲まないで……飲まないで……飲まなっ、
 んっん、あああっ、あああっあ、やあああーっ!?」

 

 

 



膣乳!膣乳!



以上。
 



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